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日本循環器学会ガイドライン 2018 年改訂版のポイント

日本循環器学会ガイドライン 2018 年改訂版のポイント

  • 安定冠動脈疾患の血行再建ガイドライン(2018 年改訂版)
    • ・OMTの重要性を強調
    • ・リスク評価とハートチーム・カンファレンス
    • ・虚血の評価とオフポンプ手術を推奨
  • 急性冠症候群診療ガイドライン(2018 年改訂版)
    • ・急性冠症候群を包括した初のガイドライン
    • ・診断:心筋トロポニンの推奨
    • ・初期治療:ルーチンの酸素投与は推奨せず
    • ・急性期評価・治療:STEMI の総虚血時間短縮
    • ・急性期評価・治療:リスク層別化の重要性
    • ・二次予防:退院後の DAPT 継続期間
    • ・二次予防:脂質代謝異常改善薬と糖尿病合併
  • 慢性冠動脈疾患診断ガイドライン(2018 年改訂版)
    • ・ガイドライン改訂の背景
    • ・各種診断法の推奨クラス
    • ・心筋虚血の評価と心筋バイアビリティー
    • ・治療効果の評価
    • ・エビデンスに基づく判定の活用を期待
  • 心筋症診療ガイドライン(2018 年改訂版)
    • ・基本病態の重なりを明示した定義と分類
    • ・肥大型心筋症-長期にわたるフォローアップ
    • ・拡張型心筋症-最新の診療・治療方針の明示
    • ・治療効果の評価
    • ・エビデンスに基づく判定の活用を期待
  • 不整脈非薬物治療ガイドライン(2018 年改訂版)
    • ・植込み型除細動器の一次予防の適応
    • ・心臓再同期療法適応のQRS幅下限値は120ms
    • ・AF に対するカテーテルアブレーション適応の推奨クラス変更
    • ・文 献
  • 心疾患患者の妊娠・出産の適応,管理に関するガイドライン(2018 年改訂版)
    • ・循環器内科医の立場から
    • ・産婦人科医の立場から

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