2009年3月20日(金・祝)~22日(日)の3日間,大阪国際会議場および周辺の3会場で,第73回日本循環器学会総会・学術集会(JCS2009)が開催された。
今回のテーマは「リスクに挑戦する循環器病学—新たな展望と戦略」。血圧や脂質などの個人のリスク,死因の多くを占める循環器疾患の社会的リスク,また侵襲的治療のリスクなど,さまざまな次元の「リスク」への挑戦が掲げられた。
ここでは,JCS2009のハイライトを紹介する。
< 2012.5.08 >
〔ニュースリリース〕
No.37–ユーザーメード医療ITのセミナー 6月に仙台で開催
< 2012.5.08 >
〔最新号紹介〕
THERAPEUTIC RESEARCH vol.33 no.4 2012
< 2012.4.16 >
〔学会レポート:JCS2012
〕
奥村謙氏に聞く––J-ROCKET AF「腎機能に応じて投与量を選択することの重要性が改めて認識された」
< 2012.4.16 >
〔トピックス〕
『今後のEBM普及促進に向けた診療ガイドラインの役割と可能性に関する研究』 研究班が公開フォーラム“診療ガイドライン—新たなステップへ—”を開催
< 2012.4.06 >
〔最新号紹介〕
THERAPEUTIC RESEARCH vol.33 no.3 2012