2010年10月8~9日の2日間,大分市において,第27回日本心電学会学術集会(会長:犀川哲典氏・大分大学)が開催された。
今回は「興奮と収縮の融合」をテーマとし,基礎から臨床まで幅広いセッションが行われ,285の発表がなされた。
ここでは,シンポジウム「心房細動治療の“そもそも”:治療する目的は?そのための標的は?」を取り上げ,その概要を紹介する。
< 2012.5.08 >
〔ニュースリリース〕
No.37–ユーザーメード医療ITのセミナー 6月に仙台で開催
< 2012.5.08 >
〔最新号紹介〕
THERAPEUTIC RESEARCH vol.33 no.4 2012
< 2012.4.16 >
〔学会レポート:JCS2012
〕
奥村謙氏に聞く––J-ROCKET AF「腎機能に応じて投与量を選択することの重要性が改めて認識された」
< 2012.4.16 >
〔トピックス〕
『今後のEBM普及促進に向けた診療ガイドラインの役割と可能性に関する研究』 研究班が公開フォーラム“診療ガイドライン—新たなステップへ—”を開催
< 2012.4.06 >
〔最新号紹介〕
THERAPEUTIC RESEARCH vol.33 no.3 2012