2011年12月6日~10日,米国テキサス州サンアントニオにおいて,第35回サンアントニオ乳癌シンポジウム(SABCS2011)が開催された。SABCSは乳癌領域における最大規模の学術集会で,今回は世界90カ国以上から約8,000人もの参加者が集まり,テーマである「新しい治療と予防」に焦点をあてた様々な発表が行われた。
ここではその内容を,いくつか紹介する。
< 2012.5.08 >
〔ニュースリリース〕
No.37–ユーザーメード医療ITのセミナー 6月に仙台で開催
< 2012.5.08 >
〔最新号紹介〕
THERAPEUTIC RESEARCH vol.33 no.4 2012
< 2012.4.16 >
〔学会レポート:JCS2012
〕
奥村謙氏に聞く––J-ROCKET AF「腎機能に応じて投与量を選択することの重要性が改めて認識された」
< 2012.4.16 >
〔トピックス〕
『今後のEBM普及促進に向けた診療ガイドラインの役割と可能性に関する研究』 研究班が公開フォーラム“診療ガイドライン—新たなステップへ—”を開催
< 2012.4.06 >
〔最新号紹介〕
THERAPEUTIC RESEARCH vol.33 no.3 2012